AIを使っている。
その先に、成果は出ていますか?
AI BB東京 夏開催
2026年8月31日 (月) - 9月1日(火)
@MAGNET SHIBUYA 7F 開催
満木夏子 |AI-BB主宰
Pivot Tokyo 株式会社 取締役 GKCors 創業者 / Ascendant Network 日本側パートナー
アドテック東京出身のグローバルカンファレンスプロデューサー
日本最大級のAIビジネスカンファレンス「AIBB Tokyo」をゼロから創り上げた女性起業家。
NFTガイドブック翻訳出版者としても知られる、次世代イベントの仕掛け人
AIの未来は、
政府と民間が、共につくる。
AIBBは、その距離を縮める場
社会実装のスピードが国家の競争力を左右し、ルールメイキングが市場そのものの形を決める——
AIはそんな時代を切り開きました。技術の進化に制度が追いつき、制度の設計に現場の実装知が反映される。
この両輪が噛み合ってはじめて、AIは経済成長のエンジンになります。
しかし現実には、政策と民間のあいだには依然として大きな距離があります。規制の議論が実装の現場に届かず、
ビジネスの最前線で起きている変化が政策に反映されない。その断絶こそ、日本がAI時代に取り残される最大のリスクです。
AIBB Tokyoは、この距離を縮めるために生まれました。
政策をつくる人と、事業をつくる人が、同じテーブルで語り合う。抽象論ではなく、実装と意思決定に直結する対話を交わす。
ここは、AIをめぐる「政」と「民」が交差し、次の一手が生まれる場所です。
経営者の皆さまへ。AIの潮流を"眺める"時代は終わりました。制度と市場の両方を読み解き、自ら潮流をつくる側に立つ
——その起点として、AIBB Tokyoをお使いください。
Annual Sponsor
武富 正人
AI-BB ファウンダー / 共同主宰
Vueloo USA / Pivot Tokyo 共同設立者・代表取締役広告・IT・マーケティング業界に30年近く携わり、CITIZEN、SONY、NTTなどの広告制作および事業開発を手掛ける。新規事業とイノベーション領域に専門的な知見を持つ。
1997年、黎明期のインターネット産業を対象にした「Internet Show in Akihabara」をプロデュース。2009年にアドテック日本事務局を設立し、翌2010年にdmg::events Japan株式会社(現コムエクスポジアム・ジャパン株式会社)を創業。アドテック東京・ブランドサミットをはじめとするiMediaサミット各シリーズを日本に導入し、代表取締役社長として、アジア最大規模のデジタルマーケティングカンファレンスへと育て上げた。
その後渡米し、Vueloo USA および Pivot Tokyo を共同設立。新規カンファレンスの企画・運営とメディア事業に取り組みながら、シリコンバレーのAI産業の現場に継続的に関与している。
「2026年のAI時代を、ソロ・プレナーとして生き抜くために」
——日本に、本当に必要な「実践の学びの場」をつくりました。
私はシリコンバレーで最も多くのAIイベントに参加してきた日本人として、2024〜2025年にかけて現地で1,500を超えるイベントを経験してきました。日本でもAIイベントは増えていますが、その大半はスタートアップのピッチや企業PR中心の宣伝の場になっています。「イベントに出歩きすぎて、結局自分の仕事が進まない…」
そんな声は、私だけではないはずです。今、すべての組織——企業も、行政も、個人も——がAI対応とグローバル対応を同時に求められています。
これは想像以上に高いハードルです。特にソロ・プレナーや小さなチームにとっては、限られた時間とリソースの中で最先端のAIを自分の武器に変えていくことが、生き残りの鍵となります。そこでAI BB TOKYOは、まったく違うイベントにしました。
AI BB TOKYO が大切にした4つの原則
ピッチ・企業PRを完全排除。スタートアップの宣伝色をほぼゼロに
スピーカーは全員フラットな立場で個別契約。特定企業の意向に左右されない
「日本で今、本当に知っておくべきAIの本質とトレンド」だけを厳選
政策・規制に関心がある方には、自民党をはじめとする与党関係者から直接学べる機会を提供
シリコンバレーの最前線を最も深く把握する立場から、
「取り急ぎこれだけ押さえれば大丈夫」
という、ソロ・プレナーでも実務に直結する内容だけを凝縮してお届けします。忙しい皆さんの貴重な2日間を、確実に「自分の武器」に変えるイベントにします。
開催概要
開催日時: 2026年8月31日(月)| 2026年9月1日(火)
会場: MAGNET SHIBUYA109 7F
主催: AI BB TOKYO 2026 実行委員会
イベント内容: AIライブセッション、展示ブース、アフターパーティー
参加者数:300名
Exhibiter
Partner




